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ファイナルファンタジーXIII-2 「ファイナルファンタジーXIII(26)」

戦国BASARA宴のレビューもしないうちに
本日FFXIII-2が届いてしまいました。

「おいら今日からFF始めるからね!」
   ↑
BASARA3をやりつくし全武将レベルMAXにあげ
宴の方も私がやらない武将を日々レベル上げにいそしんでいた男

「え~っ まだ(BASARAで)戦いたりない~」
   ↑
小十郎のだ~いじな畑を角土竜で
    ”ぶちこわした”家康が超~嫌いになり
小十郎てずからの鍋をごちそうになった
    小早川が超~羨ましくなった女

 まあ なんだかんだで FF13-2 スタートさせたのを
横でみてたのですが、、、、、

 映像はさすがのFF とは思いつつ
 それほど進化した雰囲気は感じなかったのですが
 バトルモードとシネマ(?)モードの切り替えが頻繁に
 かつスムースにという努力は感じました。

 しかし ライトニングの妹セラが主役って以外
 何一つ情報をチェックしていなかったので
 ゲーム始まっても ずっと???
 
 あの人と新キャラがいきなり戦闘開始で
 空中戦を広げて おなじみのチュートリアルで
 操作方法の説明しながらのバトルも
 映像がせわしなさすぎて 緊迫感ゼロ

横でみていても 「ゲームやっている」という感覚が
伝わらないのは 明白!!!

というか話の展開がまるっきりわからないまま
舞台は変わり、、、やっぱりよくわからない、、、
というか 面白みが伝わらない、、、

FFってこんなんだったっけ? 

 と以上が開始から30分の感想でした。

 今後面白くなるのかな?


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ドラマCD 幻想水滸伝II 「ドラマCDについて話しませんか(8938)」

あきっぽいというか どんくさい
この私がEDまで 
きっちり終えることができるゲームといえば
FFと 幻想水滸伝シリーズ!

去年の 幻想水滸伝ティアクライスの発売時には
何をとちくるったか初回限定の一番高い特典付きを
公式サイトから買ったため
(設定資料やらカレンダーやら今だ未開封のまま
   オークションで売ろうか、、)
KONAMIポイントなるものがついていたらしく
 一年経って期限切れになりますとの 
大きなお世話メールをいただき
 うっかり 通販サイトをのぞくと
これを発見!

幻想水滸伝II.jpg

去年 1の物語をネットラジオ→CD化してたので
2の方作らないのかな~とはおもっていたのですが
 3月にCD化されていたとは不覚
というか ポチったことの方が不覚なのか


 戦火の中 
大切な人を守るとはどういうことなのか、
どうしたらいいのか 深い主題と
さくさくすすむゲームシステムに 
やりこみだしたら 止まらない 
 隠れシナリオの数々が散りばめられた
 RPGの名作中の名作!

攻略サイトと首っ引きで
 どれほどやりこんだことか

昨日 台所の大掃除をしながら
 二枚組全編 聞きました!
(全部で二時間以上あって、
まだレンジ、フード廻りが終わらなかった 
私の天才的てぬきっぷりが幸いしました)

キャストもびっくりするほど豪華で
  聞きごたえばっちり

 とっても好きな作品なので
詳しい感想は 年越ししながらか
はたまた 新年に!!!!!

♪キャスト
リオウ:小田久史/ジョウイ:梶裕貴/
ナナミ:松岡由貴/
フリック:中村悠一/ビクトール:小西克幸/
ルック:福山潤/シュウ:速水奨/
アップル:能登麻美子/ムクムク:金田朋子/
ルカ・ブライト:関智一/ ラウド:藤原啓治/
シード:森久保祥太郎/クルガン:稲田徹
/マイクロトフ:前野智昭/カミュー:小野大輔
/ゴルドー:広瀬正志/アナベル:田中敦子
/レックナート:大原さやか/
ティル:鈴村健一/グレミオ:子安武人ほか

ファイナルファンタジーXIII! 「ファイナルファンタジーXIII(26)」

最初に言っておく!」(ゼロノス風)

「今回のFFXIIIは買わない!」

「ほ~う 6以降 オンラインの11以外やり続けてたのに」

「12はバトルシステム(ADB)が変わって 
 バトルがフィールドから離れない限り続いて
 毎回の勝利の達成感も、生きた心地もしなくて
 最後まで出来なかったから 13は買わない」

 {どんくさいし 
     根気ないから闘い続けるのがだめだったんだろ)
 いいことを教えてやろう。
    バトルは前と同じシステム(ATB)に戻って 
      さらに進化をとげたそうだ」

 」

「ついでに教えてやる!
   今度の召還獣は 一緒に 戦ってくれるし
   ドライビングモードって 召還獣に乗れるんだぞ~ 」

 「  」

「ほ~ら ほ~ら 欲しくなってきた!」
 「映像も またまた 一段ときれいだぞ~ 
 なんと HV(ハイビジョン)対応だと 
      TVでも迫力だな~」
 
「 

「 ほ~れ ほれ ほれ」


 「ええ~い 買わんもんは 買わん! 
   そもそも 我が家にはPS3がないんだ

Wii 買ったばっかしだもんな  」

と 言う訳で  まるっきり買う予定がなかった FF13

TVCMのあまりの美しさに 
   うっかりBSII の特番を見てしまいました。

 司会には声の出演もしている
 江原正士さん (第一期のエド・アル パパン)
 スクエア・エニックスから 
    プロデューサーと広報担当の方の登場で

 キャラの制作風景や バトルシステムの ご紹介♪

FFシリーズは 映像の凄さが売りの一つですが
私感では 10以降 きれいにはなっているけれど
キャラよりも 背景の方がパワーアップしていると
思っていたのですが

今回のFF13では キャラクターの肌の質感が
格段に違うと感じていたのも納得

 立体感をもたせるポリゴンの数が通常のゲームでは
 キャラ一体で 8,000前後に対して 
   FF13では ポリゴン数3万以上 
 徹底的に テクスチャーにこだわったそうです。

そして キャラにさらに命を吹き込む声優陣の
コメントも 楽しめました。

主人公 ライトニングに 坂本真綾さん
 強くてクールだけど女性らしさを失わない演技を
 こころがけたそうです。

そして カッコいいスノウに 小野大輔さん
 キャラはひたすら熱血バカだそうで
 最近セバスチャンとか、ユージィンのような
 ニヒルなひいた演技が多い 小野Dが
ひさびさ 熱い男を演じるのかと思うと
   楽しみです。
 
 アフレコ収録時に 同時に各声優の口元を
録画して 後からリップシンクさせたそうで
 (そのビデオを参考にキャラの口の動きをシンクロさせる)
トレイラー見た時に 口元がぴったり 自分の口の動きと
一緒で 「気持ち悪っ」と思ったそうです。 


 さらに バトルシーンをTV上で再現というか
実際に やってましたが
う~ん バトルシーンへの以降もスムースだし
 プレイヤーの技術に合わせて 色々工夫されているそうです。

そして お楽しみの 召還獣 招集!
今回は 各キャラ 召還獣一体 固定ということで
6体しか でてこないそうですが
前述したように 一緒に戦えるのが感動
ドライビングモードなんて
 負ける気がしない!!!!!!

楽しそう|

「でも 買わないんだろ~」

 ああ~ 今回は見送る」

「ふ~ん今回ね 次回って いつだ」

「来年! 中古で安くなった頃」
 
 「PS3もな」

 「 ないとできないもんね、、、 」




プロフィール

Lake Moraine

Author:Lake Moraine
Lake Moraine Book Cafe へようこそ!
タイトルのLake Moraine(モレーン湖)は20ドル札の絵柄にも使われているカナディアンロッキーにある美しい湖からとりました。
お気に入りの場所でゆったりとくつろいで好きな作品の話を楽しんでもらえたら嬉しいです。

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